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【ボディ編】エレキベースで使用される定番の木材!アルダー等を紹介!

エレキベースのボディ材として使用される定番の木材を初心者の方向けに紹介したブログのサムネイル画像

楽器屋さんやWEBショップでエレキベースを見ていると、「ボディ材・アルダー」「指板材・メイプル」なんて記載されているのを見かけますよね!

これ、何の事かというと楽器のボディや指板などの各パーツに使用している木材の事なのです。

木材には様々な特性があって、それは見た目や音色に影響します!

そこでこの記事では、初心者の方向けにエレキベースに使用される定番の木材をご紹介!

今回は「ボディ編」です!

少し知っているだけでも、楽器を見たりするのがより楽しくなりますよ!

ぜひチェックしてみてください!

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【リズム感向上】初心者向け!メトロノームを使った裏拍練習方法紹介!

エレキベース初心者の方の中には、お友達や楽器経験のある方から

「裏を意識したほうがいい」
「裏拍を鍛えたほうがいい」

なんて言われたことがある方、きっといらっしゃると思います。

でも「どうやって練習したらいいの?」と思っていませんか?

そんな方におすすめなのが「メトロノームを裏拍で鳴らす」という練習!

でもこの練習、実は結構難しいんです・・・

そこで!

この記事では、目標を決めてそこまで段階的に練習できるようにご用意しました!

メトロノームを持っていない方でも大丈夫なように、練習用の「ピッピッピッピ」という音声だけも記事で聞けるようにしてあります!

この練習は、ひいてはリズム感の向上にも繋がりますよ!

ぜひチャレンジしてみて下さい!

▼裏拍ってなに?という方はこちらの記事もおすすめです!

【裏拍】初心者向けにわかりやすく説明!TAB譜付き練習フレーズも!

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【裏拍】初心者向けにわかりやすく説明!TAB譜付き練習フレーズも!

レッスンをしていると、裏拍を強調したフレーズがなかなか上手に弾けない生徒さんがいらっしゃいます。

例えばこのようなフレーズ!

ドレミ〜で声に出してみると「ド・ド・ド・ド・ド・ソ・ソ・ソ」というフレーズですが、演奏する時にドからソに移動するタイミングがわからなくなってしまうんですね。

その原因のひとつに、裏拍が意識できていないというものがあります!

そこで!

この記事では、エレキベースの初心者の方向けに裏拍とは何かを丁寧にわかりやすくご説明!

そして、裏拍が体感しやすい練習フレーズもご紹介します!

このようなフレーズがなかなか上手に弾けないという方は、ぜひ参考にしてみて下さいね!

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【ベース初心者向け】ギタースタンドの種類とおすすめアイテムを紹介!

エレキベースを始めて間もない方の中には、ご自宅でギタースタンドを使用していないという方もいらっしゃると思います。

ケースは付属していることがほとんどですが、スタンドはセットで購入しないとなかなか付属してきませんよね。

しかし、ベースを壁に立てかけているとネックが反る原因になってしまいますし、ふとした時に倒して大きな傷がついてしまいそうでちょっと心配。

そこで!

この記事では初心者の方に向けてギタースタンドの種類をご紹介します!

ぜひチェックしてみてくださいね!

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【ギターとベースの違い】5つのポイントでご紹介!特徴や演奏面など!

「楽器を始めてみたい!」

「憧れのあの曲が演奏できるようになりたい!」

そんなワクワクした気持ちでギターやベースを始めようと考えている方、いらっしゃると思います!

でも!

「そもそもギターとベースの違いって何?」

と思っていませんか?

筆者は高校生の頃、初めて楽器屋さんに行ったときにギターとベースの見分けがつきませんでした。

そこで!

この記事では、エレキギターとエレキベースの違いをご紹介します!
弦の数や大きさなどの特徴から音域や演奏面など5つのポイントにわけていますよ!

ぜひ参考にしてみてくださいね!

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【ロクリアン編】各コード上で使えるスケールを覚えよう!TAB譜付き

各コード上で使えるスケールを覚えよう!ということで、メジャースケールのダイアトニックコード上で使えるスケールを7つの記事に分けて紹介しているシリーズ!

今回の記事ではロクリアン(Locrian)というスケールをご紹介します!

ロクリアンはメジャースケールを7番目の音から並び替えた時にできるスケール。

そしてダイアトニックコードではⅦm7♭5上で使うことのできるスケールです。

そのまま暗記してしまっても良いのですが、ダイアトニックコード以外のコードのスケールを考える時に役に立ちますので、コードスケールを考える際の視点からも見ながら覚えてみましょう!

エレキベースの指板上でのポジションや、弾く時の指の運び方も画像とTAB譜でご紹介していますよ!

ぜひ参考にしてみてください!

なお!

以前公開した記事にて、メジャースケールをそれぞれの音から並べ直して出来る7種類のスケールを一覧でおおまかにご紹介しました!これらのスケールそのものがあまりわからないなという方は、そちらの記事も読んでみてくださいね!

ダイアトニックスケールとモードについてご紹介!7つのスケールを確認!

ではいってみましょう!

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【フリジアン編】各コード上で使えるスケールを覚えよう!TAB譜付き

各コード上で使えるスケールを覚えよう!ということで、メジャースケールのダイアトニックコード上で使えるスケールを7つの記事に分けて紹介しているシリーズ!

今回の記事ではフリジアン(Phrygian)というスケールをご紹介します!

フリジアンはメジャースケールを3番目の音から並び替えた時にできるスケール。

そしてダイアトニックコードではⅢm7上で使うことのできるスケールです。

そのまま暗記してしまっても良いのですが、ダイアトニックコード以外のコードのスケールを考える時に役に立ちますので、コードスケールを考える際の視点からも見ながら覚えてみましょう!

エレキベースでの指板上でのポジションや、弾く時の指の運び方も画像とTAB譜でご紹介していますよ!

ぜひ参考にしてみてください!

なお!

以前公開した記事にて、メジャースケールをそれぞれの音から並べ直して出来る7種類のスケールを一覧でおおまかにご紹介しました!これらのスケールそのものがあまりわからないなという方は、そちらの記事も読んでみてくださいね!

ダイアトニックスケールとモードについてご紹介!7つのスケールを確認!

ではいってみましょう!

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【ドリアン編】各コード上で使えるスケールを覚えよう!TAB譜付き

各コード上で使えるスケールを覚えよう!ということで、メジャースケールのダイアトニックコード上で使えるスケールを7つの記事に分けて紹介しているシリーズ!

今回の記事ではドリアン(Dorian)というスケールをご紹介します!

ドリアンはメジャースケールを2番目の音から並び替えた時にできるスケール。

そしてダイアトニックコードではⅡm7上で使うことのできるスケールです。

そのまま暗記してしまっても良いのですが、ダイアトニックコード以外のコードのスケールを考える時に役に立ちますので、コードスケールを考える際の視点からも見ながら覚えてみましょう!

エレキベースでの指板上でのポジションや、弾く時の指の運び方も画像とTAB譜でご紹介していますよ!

ぜひ参考にしてみてください!

なお!

以前公開した記事にて、メジャースケールをそれぞれの音から並べ直して出来る7種類のスケールを一覧でおおまかにご紹介しました!これらのスケールそのものがあまりわからないなという方は、そちらの記事も読んでみてくださいね!

ダイアトニックスケールとモードについてご紹介!7つのスケールを確認!

ではいってみましょう!

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【エオリアン編】各コード上で使えるスケールを覚えよう!TAB譜付き

各コード上で使えるスケールを覚えよう!ということで、メジャースケールのダイアトニックコード上で使えるスケールを7つの記事に分けて紹介しているシリーズ!

今回の記事ではエオリアン(Aeolian)というスケールをご紹介します!

エオリアンはメジャースケールを6番目の音から並び替えた時にできるスケール。
ダイアトニックコードではⅥm7上で使うことのできるスケールです。

そして6番目の音から並び替えた時に出来るという事は、先日公開した記事にてご紹介したナチュラルマイナースケールと同じですね!

▼ナチュラルマイナースケールについて書いた記事はこちら
【初心者向け】マイナースケール3種類!それぞれ比較しながら紹介!

Ⅵm7上で使えると暗記してしまっても良いのですが、ダイアトニックコード以外のコードのスケールを考える時に役に立ちますので、コードスケールを考える際の視点からも見ながら覚えてみましょう!

エレキベースでの指板上でのポジションや、弾く時の指の運び方も画像とTAB譜でご紹介していますよ!

ぜひ参考にしてみてください!

なお!

以前公開した記事にて、メジャースケールをそれぞれの音から並べ直して出来る7種類のスケールを一覧でおおまかにご紹介しました!これらのスケールそのものがあまりわからないなという方は、そちらの記事も読んでみてくださいね!

ダイアトニックスケールとモードについてご紹介!7つのスケールを確認!

ではいってみましょう!

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【ミクソリディアン編】各コード上で使えるスケールを覚えよう!TAB譜付き

各コード上で使えるスケールを覚えよう!ということで、メジャースケールのダイアトニックコード上で使えるスケールを7つの記事に分けて紹介しているシリーズ!

今回の記事ではミクソリディアン(Mixolydian)というスケールをご紹介します!

ミクソリディアンはメジャースケールを5番目の音から並び替えた時にできるスケール。

そしてダイアトニックコードではⅤ7上で使うことのできるスケールです。

こちらもそのまま暗記してしまっても良いのですが、ダイアトニックコード以外のコードのスケールを考える時に役に立ちますので、コードスケールを考える際の視点からも見ながら覚えてみましょう!

エレキベースでの指板上でのポジションや、弾く時の指の運び方も画像とTAB譜でご紹介していますよ!

ぜひ参考にしてみてください!

なお!

以前公開した記事にて、メジャースケールをそれぞれの音から並べ直して出来る7種類のスケールを一覧でおおまかにご紹介しました!これらのスケールそのものがあまりわからないなという方は、そちらの記事も読んでみてくださいね!

ダイアトニックスケールとモードについてご紹介!7つのスケールを確認!

ではいってみましょう!

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